自然


帰り道、雄大な北アルプスの山々と、美しい海。そして帰って来た時の地元の磐梯山。自然相手のスポーツに魅せられて、ボロクソにされて、また自然に癒されて。自然の懐は広く偉大だ。
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アーカイブ:「2014/4」 24 件


帰り道、雄大な北アルプスの山々と、美しい海。そして帰って来た時の地元の磐梯山。自然相手のスポーツに魅せられて、ボロクソにされて、また自然に癒されて。自然の懐は広く偉大だ。
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マスターズ第2戦。2日目は、スタート直後に辛うじて入れた小さな小さなピンスポットで、朝イチ一投目で1本キャッチできたものの、それ以降は何も起こす事ができず、最終成績80位で終わりました。正直、ありえない順位です。プロ1年目のデビュー戦や早春の河口湖戦等でノーフィッシュに終わった試合は、過去何度かありましたが、そんな試合以外では、プロになって6年間、常に最低でも110~130名参加の試合で30位前後の順位に留まってきました。だからこそ年間ランキングは比較的安定していました。しかし今回は80位・・・。こんな順位初めてです。ノーフィッシュとはまた別な悔しさがあります。みっともないです。ダサ過ぎます。不甲斐なさ過ぎます・・。今回の試合は異例な状態でした。中流より上のパターンがほぼ壊滅した事により、ただでさえも狭い三瀬谷ダムなのに、更にスタート直後から試合終了まで80%~90%もの選手が下流エリアに集結。そしてベタ粘り。下流全域に20m以下の間隔でズラッと選手が並ぶ始末。それは則ち、朝イチスタート直後の下流エリア争奪戦の勃発。僕の場合は通常、フライト順はさほど気にしませんが、今回ばかりはフライトが遅ければ遅いほど不利になります。加えて、今回の試合でウェイインされたバスの多くは朝イチのフライト~1時間程度の間に釣られている事実。そんな事ですから、余計にフライト順が勝負を別けていました。僕のフライト順はというと、2日間共に「後の中」。エリアを選ぶ余地などありませんでした。しかし、僕と同じくフライトが遅い中でも、しっかり釣ってきた選手は少なからず居ました。圧倒的不利な状況にあっても、なんとか凌ぐための駒を持ち合わせていなかった。それが最大の敗因、誤算でした。応援して下さった皆さん、申し訳ありません。
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