福島県裏磐梯 桧原湖・猪苗代湖のスモールマウスバス釣りガイド

アーカイブ:「2017/7」 35 件

アバカス4.3・ワイド3.3・フラストネコ等でガツガツバイト~な7月11日桧原湖ガイド!

七色から帰って来て一発目の今日のゲスト様はいつもよくお話する匿名様!ありがとうございます(^^)

匿名様はかなり昔からマイボートで桧原湖で釣りをしてらっしゃるので、今回は幅を広げる!!って事で(^^)

1週間以上ぶりの桧原湖なので、どの程度変化してるかな?って感じに探りながらスタート!

とりあえず試合前と比べて明らかな目に見える変化は増水。60~70cmくらい?増水していたでしょうか。

水温も23~24℃くらいで高過ぎないのでまずは虫からスタート。・・と言っても、ここ数日の暑さで水温が急上昇しての現水温かも疑惑もあるので、本当に探りです。

1週間前は減水が進みなだらか系バンクのバスのサイズはダダ下がり。急深系バンクで良いサイズが浮いて来ていました。が、再びの増水でまたバスが浅い所に上がっているかな?と思いなだらか系バンクから。

スモールの虫の基本ルーティンである、キャスト→着水→10秒放置→回収~で!これで浮いて来ない時はシェイクで浮かせます。

が、とりあえず今日は着水とステイのみで浮いて来ました!わりと水面直下を回遊していたり、ルアーを食う時もゆっくりと、でも躊躇せずに食ってくる、虫で合っている時の食い方をしてくれました!良いサイズも確認でき、それはやはり増水のおかげかと思います(^^)

・・が、バスの数は少ない(笑)

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とりあえず1日楽しめるくらいのポテンシャルはありそうでしたが、このくらいのバスの数なら他のもっと釣れる釣り方を見つけた方が良いかな~という感じだったので、深追いはぜず釣りをシフト。

ちなみに今日は急深バンクはイマイチでしたね!なだらかな方がバスは多かったです。

次に選んだのは5~6mのミドルのウィードの釣り!この時期は鉄板の釣りですね。

5~6mに短いウィードが生えて、ブレイクやハンプが絡む所が狙いです。

魚探を見ると、ちらほらバスの姿が映りますが・・少ない?

でも、とりあえず釣り開始。リグはライトキャロで、ルアーはアバカスイモとリングカーリー!

釣り方は普通のズル引きですが、トレースコースに変化を加えて探るドラッキングです。基本的には、5mなら5mをずっと。6mなら6mをずっとキープして引けるようにするのが基本です。特に少しバスのやる気がない時は、バスはあまりレンジを跨いでルアーを追ってくれないので、ずっと同じ水深をトレースする必要があります。

もちろん、レンジを跨いでバスに追わせた方が釣れる事もありますので、そこはバスの反応を見て合わせていってください(^^)

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今日は顔出しNGなので、写真はこんな感じ(笑)結構写真撮らずにリリースしたバスも多かったので写真は少なめです。

・・と5~6mで釣りをしていて思った事・・中層の2~3mにベイトが映る!

こんな時は、単純にそんなベイトが接岸するであろうシャローを狙うのが定石~!って事でシャローに移動!

バイトが増えました(^^)

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釣り易いレンジや釣り方が1週間前までとほとんど変わってないですね(笑)

ただし、大きく変わったのはバスの回遊性でしょう!同じシャローのウィードでも、アフター回復が進むに連れてバスが沖に抜けたり、ウィードに入ったりが激しくなっていると思います。ベイト次第な部分が大きいですね!

バスの回遊性が上がると、バスを探すゲーム性が上がるので好きです(^^)でも、沖の中層に抜けて手も足も出なくなってしまうのは嫌です(笑)

とりあえずシャロー~ミドルのウィードが最もバスを釣り易い感じだって事は分かったので、ここからは敢えて他の釣りを探す事に!

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具体的にはフットボールで釣りたい欲があったのでフットボールチャレンジ(^^)が、今日は甘くなく・・というか、フットボールで釣れるレンジのバスが激減!多分、増水と浮いてシャローに入ってるベイトの影響でしょうか。

という事で、ここからヘビキャロにチェンジ!!ヘビキャロの方がウィードの中やシャローも引きやすく、あらゆる気象条件にも対応してくれます!

また、増水と高過ぎない水温でかなり広い範囲にバスが散って密度が薄くなっている状況では、大きめのルアーを使った方がバスに発見され易く、手早く探れるのもメリットですね!

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使用ルアーはアバカス4.3とスタッガーワイド3.3!!

ガツガツ食ってくるではありませんか!!これは楽しい(笑)

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連発連打とはいきませんが、ガツガツ食ってきます(^^)

アクションはやはり普通のズル引きでOK。ライトキャロよりも少しだけ早く引けます。

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ルアーデカくても・・・というか、デカい方がバイトも激しい!ガツガツ食って、思いっきり持っていきます(笑)

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匿名様にとって新しい引き出し!これから夏~秋まで釣れるので、今後も使ってみてください(^^)

ロッドはブラックウィドウ68M‐T。デッドオアアライブプレミアム8ポンドにリーダーも8ポンド!シンカーは5~7g。一般的にヘビキャロと呼ぶには些か軽いですが、桧原湖で「キャロ」と言うとだいたい「ライトキャロ」と解釈されてしまうので、差別化するために敢えて「ヘビキャロ」と呼んでます(笑)

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匿名様、暑い中お疲れ様でした。ありがとうございました!

またよろしくお願いします!!

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T・G・S Tシャツ(税込)3600円

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せんべやのあげまんじゅうとみそまんじゅう。あげまんじゅうは砂糖あり、なし選べます。

1個105円。事前予約でご用意致します(^^)

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2017-07-11 21:23:05


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夏〜秋のラインセレクト!

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七色用から桧原湖用に巻き替え!

これからは本格的に超ライトリグの出番が増えて来ます。

 

ダウンショット、ネコリグ2〜2.5ポンド

ライトキャロ2.5〜3ポンド

フットボール&ヘビキャロ8〜10ポンド

虫PE0.4号&3.5〜6ポンドリーダーor2.5ポンド

表層PE0.4号&3.5〜4.5ポンドリーダーor3〜3.5ポンド

 

こんな感じのラインセレクトでOKです!

オススメはやっぱりアブソルート!

硬い岩等のストラクチャーもあり、スモールは歯も鋭い。そして基本はディープの釣り・・と、なると、やはり硬くて伸びない、最高クラスに傷に強いアブソルートが最強です!

2〜2.5ポンドは現在アブソルートのラインナップにないのでデッドオアアライブプレミアム。

プレミアムも本当に強いし長持ちします・・アブソルートが強過ぎるだけです(笑)

それほど、アブソルートは最強なんです! 

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こちらは現在開発中のバス用PE!!

テスト進行中です。お楽しみに!

ちなみにPEのリーダーにはデッドオアアライブプレミアムがオススメ(^^)

チョウチン釣りならアブソルートですが、それ以外はプレミアム! 

他にも、夏〜秋は巻物やトップウォーター、晩秋になればジャークベイトやユニオンスイマー!ってゲームも楽しいです!

そちらはまた次に書きますね(^^)

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・・・七色で使ってたこれ、桧原湖で投げてみようかな(笑)

 

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2017-07-11 05:28:03


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七色戦詳細

七色戦、プラクティスから振り返ります。

相変わらずよく釣れる250~500gのキーパーと、1日2~3本くらいは釣れる1200~3kgフィッシュ。その間の600g~1100gくらいまでの魚を釣るのが非常に難しい印象でした。

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デカい魚が釣れていたのは、まずフラッシュストレート5.8の1.8~2.2gネコリグのストラクチャー撃ち。ストラクチャーはシャローの岩だったり、水中の太い倒木&オダだったり。

この釣りは早いスピードでボトムにストンと落として食うのがほとんど。晴れてバスがシェードに入った時や、スポーニング前後のバスがややボトムを意識している雰囲気がある時に使いました。

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フックはワイルドモスキートWガードの#0。ラインは絶対にアブソルート。練習~試合2日目までは8ポンドで、最終日のみ10ポンドを使用しました。

立ち木や、ボトムに積み重なるオダがとにかく多い七色ダム。その周辺で、ライトリグで掛けたバスを引きずり出して仕留めるには、アブソルートとワイルドモスキートのベイトフィネスセッティングが必須でした。

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そして、デカいバスを釣るためにやはり欠かせなかったのがサイト。

練習でのマックスサイズはプロトのドラウンドバグで仕留めた57cm。

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その他にもバスの反応を見てとにかくいろんなルアーを投入。結果的に試合でも投入したのはドラウンドバグの他、水面ピクピクとアバカスイモのノーシンカー。とにかく、今回の試合も弥栄戦同様に「サイトから逃げない。今までの自分の型を壊した試合をする」と心に決めていました。

トーナメントプロである以上、結果が全て。「自分の型」を壊して試合をした所で成績が悪ければ意味はナシ・・というかむしろマイナスです。

しかし、現時点の自分の試合の運び方での上限がなんとなく見えてきているのも事実で、それ以上上を目指すなら、やはり一度、それを壊す・・というか、リスクが上がっても挑戦しないと先に進めない気がしています。

今までは「攻め」と「守り」のバランスが、守りに傾く試合が多かった。だから、もっと「攻め」の比率を上げた試合をして行きたいと思った。そんな所です。

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ただ、「攻め」も「守り」も存在しない試合も多いのも事実で、例えば昨年のさめうら戦。

ディープクランクとスイムベイトというストロングパターンで結果を出した事で注目が集まった訳ですが、あれは「攻め」でも「守り」でもなく、ただその状況にベストマッチしていて、他のどんな釣りよりもバスからの反応が得られたのがクランクとスイムベイトだったというだけであり、決して「攻めた」訳ではありませんでした。

ただ、前回の弥栄、今回の七色は僕にとって間違いなく「攻めるならサイト」となった試合。なので、それに重点を置いた試合を行いました。

・・と、言っても、それはあくまでも「僕のサイトスキル」での話。青木さんや小森さんにとっては、七色戦でのサイトは「攻め」ではなく僕のさめうらでのクランキング、スイムベイトと同じ位置づけだったかもしれません。

もっとサイトが上手ければ上手い程、それに掛かるリスクは少なくなりますから。

正確に言うと、「サイトの上手い、下手」ではなく「バスが反応するツボ」に気付いているか否かなんですが・・。

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話が逸れましたが、もう1つ、グッドサイズが釣れていたのがスタッガーワイド4インチを使った立ち木周りでのフォール&リフト。これは完全に立ち木にサスペンドしたバスをブラインドで狙う釣りです。

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そして迎えた試合初日、朝イチから七色ダム屈指のサイト合戦地である西の川へ。

正直、今回の試合は必死過ぎて試合中の動向はあまり詳しく覚えていないのですが、朝の西の川のバスはだいぶ減っていた・・というか沈んでいました。それでも見えたバスにドラウンドバグや表層系でアプローチして行きましたが、ものの見事に全て寸止めや一瞬のショートバイトのみで結局かなりの時間を費やしてもバスを釣る事が出来ず、サンドバー下の3~4mを回遊するバスをフラッシュストレートのネコリグでボトムを這わせ、ブラインドでキーパーをキャッチしたのみでした。

その後、西の川を出てもサイトは不発。12インチのロングワームで食わせたバスも、バスの口の中でワームが丸まりフックに刺さりすっぽ抜け。サイトの合間に「守り」として投入したのはやはりフラッシュストレートのネコリグで、本流では主にミドスト。岩盤周辺にある立ち木の上を通してリミットメイク。その後はひたすらデカいバスを求めましたが入れ替えは出来ませんでした。

練習では釣れていたビッグバスが全く釣れなくなる、これが試合です。僕のサイトは、普段は釣れても試合で釣れるレベルには達していなかったんです。

「七色ダムでの試合中でのサイト」これは本当に、日本一難しいかもしれません。

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2日目。やはりサイトに徹しましたが・・・正直2日目のビッグ狙いのサイトは覚えていません。

キーパー獲りのネコリグで3本、西の川で苦し紛れにアバカスイモのフォールで釣ったチビキーパー2本。晴れたためダイレクションジグ&アバカスの主にフローティングカバーでのカバー撃ちも試みましたが思わしくなく・・・。昼まで250~300gのキーパー5本。

そして昼過ぎ、それまでアプローチしていたフローティングカバーではなくボトムから立っているスタンプの根本にアプローチしたダイレクションジグにナイスキーパーが来て、フローティングカバーに浮いているのではなく、プラと同じくボトムのストラクチャーで良い事に気付いて、タックルをダイレクションからフラッシュストレートネコリグにチェンジ。

決してバイトは多くないものの、来ればナイスキーパー以上。800gクラスをキャッチし入れ替え。

「もう1本入れ替えれば予選は通れる」と考えていた矢先、岬に絡む水中のレイダウンのボトムでキロアップを掛けるもバラシ。

「今のバラシで予選落ちたか・・」と悟りましたが、なんとか27位に踏みとどまって予選は通過。

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そして最終日、再び朝から西の川へ・・

朝からフラッシュストレート4.3のノーシンカーワッキーで1㎏クラスをバイトさせるも信じられないミスでフッキングミス。

次のキャストで400g。

その後、同じくフラストノーシンカーで60弱のビッグバスが口を開きかけるも、超寸前で見切られ・・

それからビッグ狙いはことごとく不発。途中途中で投入したフラストネコリグでミニキーパーを揃えたのみで試合を終えました。

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試合での七色ダム、本当に難しかった・・。究極にセレクティブなバス達に口を使わせる手段が僕にはありませんでした。

弥栄、七色の2戦でだいぶランキングを落としてしまったので、残り2戦、必ず挽回したいと思います。

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2017-07-10 18:28:34


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