福島県裏磐梯 桧原湖・猪苗代湖のスモールマウスバス釣りガイド

アーカイブ:「2023/3」 11 件

出動。

牽引15年目。

何年経ってもシーズン一発目の牽引はちょっと緊張しますね。
シーズン中は毎日平然と運転している訳ですが笑

という事で、戦艦あひるうさぎ出動。
まずは整備と準備です。

解氷は平年より10日以上早いペースで進んでいます。

解氷し、増水してボートが降ろせるようになり次第シーズン開幕となります。いつになるかはまだ何とも分かりませんが、早まっても良いように準備はしておきます(^^)

こちらはカナダから海を渡ってやって来ましたエリー95MDと、小さな小さなシムコー。

言うまでもなく早春はジャークベイトシーズン。
エリー95SDでは届かなかった水深をカバーしてくれるエリー95MD。

そして、早春に凄まじい爆発力を見せるものの、少しでも暖かくなると威力が落ちるメタルバイブ。
そんな時に同じサイズ感で鉄板感を無くせるタイニーシムコー。

どちらもプロトながら、桧原湖開幕即活躍してくれる事を期待してます…笑

カテゴリー: ルアー

2023-03-20 20:41:50


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生きもの道東紀行。

幼少期に好きだったテレビ番組は生きもの地球紀行な高梨です。良い番組でしたね。

早起きして朱鞠内湖を出発。釣りする時と変わらない起床時間(笑)

早く道東に行きたい一心です。

早起きなので朝食はセコマ飯。

北海道来たらホットシェフは食べておかないと(*´ω`*)

ちなみにセコマで今一番ハマっているものはこちら。

30超えてから飲み物から無駄な糖質を摂る事は控えていますが、これは飲んじゃいます。

エゾシカが多い所では樹皮がこんな感じになっています。

ひたすら車を走らせてオホーツク海に出ました。

風向き的に流氷本体?は流されて遠くに行ってしまっていたようですが、海岸に残っている流氷は見る事ができました。

流氷が運んで来て放出した鉄分が豊かなオホーツク海の源となっているとの事。そんな事を知ると、これからも流氷がやって来る環境が続く事を願わざるを得なくなりますね。

霧の中のエゾシカ。ずっと来たかった野付半島。

オスは小規模な群れでポツポツ。メスは大規模な群れで固まってる感じ?でした。

まあ〜たくさん居ます。

野付半島にある会津藩士のお墓。ご挨拶して来ました。

次は、野付半島からほど近い標津サーモン科学館へ。

こちらもずーっと来たかった水族館。

サケマス好きにはたまらない場所です。

イトウにエサもあげれます。

以前、1m弱のイトウを釣った時に経験した事のないバイトを経験したのですが、音を聞いて納得しました。 (ゴンッとかガツンッとかじゃなく、パァァァン!!って笑)

https://twitter.com/takanashi_0401/status/1636691261632700416

↑イトウがエサを食べる動画。

いろいろと勉強になる事がたくさん。

たくさん勉強させてもらえる水族館がやっぱり好きです。

歴史もしっかりと。水族館でこんな展示もあるとは思いませんでした。

ひそかに憧れている魚「北極イワナ」の剥製が。だいぶ色が褪せてしまっていますが、婚姻色なんかは特にめちゃくちゃ綺麗なんですよね。

ここまでが3日目。夕食に目星をつけていた寿司屋が貸切で夕食難民となったので、夕食もセコマw

セコマのカツ丼美味しいんですよ。

最終日の4日目。また早起きw

この日は野生のラッコに会う事に執念を燃やしました。

ここも本当に素晴らしい景色です。

予定では、ここでラッコを見る事が出来たら北海道南岸をゆっくりと下道で新千歳空港まで帰るつもりだったのですが、待っても探してもなかなかラッコさんは現れず…。

でも、そこは流石の北海道。ラッコがなかなか現れずとも、他の生き物達が顔を見せてくれます。

なんか三角いのが浮いているな〜と思ったら…アザラシ!!

寝てるのでしょうか。水中で立った状態のまま浮いて来て…少ししたら沈んでいって…しばらくしたらまた浮いて来てを繰り返していました。

無防備…笑

そして北海道でエゾシカの次に遭遇率が高いキタキツネ。

チラッと可愛い表情いただきました(*´ω`*)

北海道に来てキツネさんを見なかった事は過去ありませんね笑

下道で帰るのを諦めて高速を使う事にして粘っても、ラッコは見つかりません。

それでも楽しませてくれる生き物たち。

まだ冬毛。もっふもふ。

アザラシさんはブレる事なくこのスタイル笑

いくら高速使って時短しても、そろそろ限界かな〜。

でも、キツネにもアザラシにも会えたし、十分満足かな。ラッコは次来た時にまた探そう!

なんて思い始めたその時、遂に!!

ラッコさん!!!

何か食べてる!!(*´ω`*)

朝から粘り粘って5時間半。ようやく会えました。

ゴミ拾いしながら待ってたのが良かったかな笑

大満足でここを離れる事ができました。

釧路で高速に乗る前に少し寄り道。

標茶町の某所。OSO18(1頭のヒグマ)が猛威を振るっている中心地あたり。

事態が解決に向かう事を祈ります。

高速で一気に新千歳空港へ。最初から後半道東に行く予定だったら帰路は中標津空港か釧路空港から飛んでも良かったのですが、今回はいつまで釣りをするか分からなかったため新千歳空港からのチケットしか取っていませんでした。

ちなみに上の画像は新千歳空港に来たら必ず買い物に寄るキャラメルキッチン。グリコのキャラメル専門店で、新千歳空港にしか店舗がありません。

何気に4泊5日の長期日程は初めてだった今回の北海道。だいぶ満足感がありました。(1人旅だったのでうさぎ達のお世話は嫁ピに任せられるので。誰かに世話を頼んで2人で行く時は2泊3日が限界)

まだまだ釣りたい魚、釣りたいフィールド、行きたい場所、会いたい生き物に溢れている北海道。あと何回行けば良いのか…笑。

おまけフォトギャラリー。町中がルパン3世の町。

カテゴリー: ブログ

2023-03-17 22:48:09


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イトウを求めて。朱鞠内湖アイスフィッシング。

日本のダム湖とは思えない地形とその広さ、周辺の森や木々、そしてそこに生息するトラウト達…。

かねてより憧れていたフィールド、朱鞠内湖にイトウを狙ったアイスフィッシングに行って来ました。

↑YouTubeで動画も見れます。

年間数回行っている北海道。何回来ても、着陸前に窓から見える広大な大地には心躍ります。

ちなみに僕は飛行機の座席は絶対に窓側指定。窓から見える地理地形から色々考えるのが好きです。

新千歳空港からレンタカーでひたすら北上。余談ですが、北海道のレンタカーで熊スプレーの貸し出しをして欲しいと切に願っています…笑

買ってから「よく考えたら飛行機に乗せれないじゃん…」と気づき、結局携行する事がないまま使用期限を迎えた熊スプレー。レンタカーで一緒に借りれれば便利だし、安心材料にはなりますよね。北海道のヒグマ相手ともなると流石に持ち歩きたいっす…笑

それはさておき、4時間ほど走って宿泊先のレークハウスしゅまりないに到着。ちなみに僕の場合、楽しくて北海道の下道ならいくらでも走っていられます。

この日は赤い月が出ていました。昨年6月に北海道に来た時も赤い月でしたね。

そして早速釣りの準備。アイスドリル(延長ツール付き)も持参のストロングスタイル。

朱鞠内湖は各ポイントに共用のアイスドリルが準備されているのですが、自由に移動して釣りがしたかったので持ち込みました。

レークハウスしゅまりないはザ・釣り人の宿!って感じのロマン溢れる雰囲気。良いですなぁ。

そして毎日の夕食がめちゃくちゃ美味しかった(*´ω`*)

時間に余裕を持って宿に到着しましたが、持ち込んだルアーにフェザー巻いたりなんだりしていたら就寝時間は1時になりましたw

そして翌朝、いよいよ憧れの朱鞠内湖の上へ。

この日の天気は朝だけ晴れ、その後くもり。午後から本降りの雨&風w

持ち込んだタックルは、レジットデザインの新製品であるテレスコロッドの「テレキャスト」と、これまだ幾度となく遠征釣行を共にして来た「ワイルドサイドマルチピース」。

ラインはスーパートラウトアドバンス・ビッグトラウトカッチイロを用意。

今回の一番の目標は「ルアーで釣る事」でした。

↑これらのルアーを全部シングルフックに付け替えて持ち込み。大変でした笑

イトウって他の魚と例外なく、もしくはそれ以上にルアーで釣り易いイメージを勝手に持っているのですが、朱鞠内湖のアイスフィッシングにおいてはルアーでの釣果情報って全く見つけられなかったんですよね。

「何故だろう?」と思うと同時に「ならばやってみよう!」と考えた次第です。

で、結果から言うと丸1日ルアーで頑張ってみましたが釣れませんでした笑

でも、釣れないものではないと思うんですよね。自分の朱鞠内湖での経験値、魚への理解度が低過ぎるだけで、経験を積めば狙って釣る事も出来るようになるんじゃないかな?とは思います。

↑朱鞠内湖のアイスフィッシングでは、釣れた魚への配慮として穴と一緒にこうしてイケスを作る事を推奨しています。結構重労働にはなりますが、もちろん全ての穴にちゃんと掘りましたよ(^^)

…と、そんなこんなでルアーで1日やってみて、朱鞠内湖での経験値が全くない状態ではキツいと判断したので、次の日はムーチングも入れてみる事にしました。

釣れそうなポイントを歩いて歩いて歩き回って、午後からはガッツリ雨に打たれてと、なかなかハードな釣りではありましたが無事1日を完遂し、釣りが終わった後にちょっと下山して名寄市のホームセンターへ。

付近に大きな釣具屋がないからか、ホームセンターとは思えない釣具の品揃え!釣具が置いてあるといえば桧原湖から最寄りのコンビニ&ホームセンターも釣り人の間では有名ですが、こちらのホームセンターの品揃えは圧倒的でした。

レークハウスしゅまりないの夕食は前日に引き続いての美味しさ。夕食を目当てに次は嫁ピと一緒に再訪したいくらいです笑

翌朝、この日は1日快晴。素晴らしい朝です。

もう、この景色の中で釣りが出来るだけでも本当に素晴らしい事。

先述した通り、この日はムーチングもする事としたのでまずはエサの確保。

こんな事もあろうかと、ワカサギ釣りのタックルもしっかり用意して来ていました(^.^)

こうして写真で見ているだけだと快適に釣りをしているようにも見えますが、この日の朝の気温はマイナス16℃ほど。ラインや穂先はもちろん、ワカサギを入れているタッパや水もガンガン凍ってきて大変なんですw

1月や2月の真冬の頃は普通〜にマイナス30℃。過去にはマイナス41.2℃を記録した事もある場所ですからね。

それにしても凄いのが、その釣れっぷり。朝の良い時間というのもあったでしょうが、ベタ底の11mでも、氷直下の2mでも、どこでも入れ食い。桧原湖ではなかなか経験のない釣れ方でした。

釣ったレンジによって浮袋の調整具合が違うので、ムーチングでそれの使い分けもなんとなくしてみたり笑

ワカサギを確保したらムーチング開始。地形的に最も良さ気な場所にムーチングを仕掛けて、その周りをルアーで探ります。

そして開始から2時間後くらい…遂に!!

小さめだけど…イトウ!!!

迫力やイカつさはないけど、その分めちゃくちゃ綺麗。

ありがとうしか出て来ませんm(_ _)m

魚に触る前に手を氷水に浸けてキンキンに冷やす訳ですが、それも全く苦にならず、気持ち良い冷たさでした笑

テレキャストTS-65Lにビッグトラウトカッチイロ14ポンド。

朱鞠内湖は切り株や立木が多いので、リーダーにはフロロのビッグトラウトショックリーダー14ポンドを組んでおきました。

フックは、14ポンドラインで伸ばせる程度のトラウト用フックを適当に…笑

タックルの中でフックを最も弱くする事で、ラインブレイクや根掛かりで魚やフィールドに掛ける負担を最低限に抑える事ができます。

このイトウをリリースしてからしばらくは反応続出。写真は撮らずにリリースしましたが、綺麗なサクラマスも釣れてくれました(*´ω`*)←YouTubeの映像には残っています。

慣れ親しんだ桧原湖でのバスのアイスフィッシングと同様に神穴が存在するという事と、時合いがめちゃくちゃ大切である事が分かりました。反応が続出したのは1つの穴のみで、時間も30分程度。それ以外はかなり反応が遠のきました。

こうした経験を積み重ねれば、ルアーでも釣れるようになって来る…と思います。

見渡す限り誰もおらず、広大なフィールドにポツンと自分1人。

どこまでも静かで、聞こえて来るのは鳥達の声だけ。

静かにじっくりと自然と向き合う、こんな釣りが(も)好きです。

しっかり夕方までやり切ってこの日の釣りは終了。

4日間釣りが出来る日程を組んでいましたが、これですっかり満足してしまったので潔く納竿する事としました。ルアーでは釣ってないけど良いんです。めちゃくちゃ綺麗な魚に出会えたので。

ちなみに今回のMVPは間違いなくダイワのルアーキャッチャー。 切株や立木が多かったので、ルアーで狙うと根掛かりがまあまあ続出。 これのおかげでロストゼロで釣行を終える事が出来ました。 根掛かりでゴミをフィールドに残してしまうと後味が悪くなってしまいますからね。

素晴らしい自然、素晴らしいフィールドに素晴らしい魚達。そして美味しいご飯。北海道は相変わらず、何回来ても最高です。(3泊目の夕飯がまたしても美味し過ぎたので、次は嫁ピと来る事が決定しましたw)

個人的には、これでイトウを釣る事が出来たのは3フィールドめ。

次の目標は…

いよいよこの大河とその水系の河川でメーターオーバーを目標にする事になって来そうです。自己記録は96cmなので、あと4cm!

でも、支笏湖も再チャレンジしたいし、道東フィールドも釣り歩きしてみたい。然別湖のミヤべイワナも見てみたい。なかなか時間が掛かりそう笑

2日目に釣れてくれたので、残りの2日は大好きな道東に野生動物達に会いに行く事にしました。ずっと行きたかった場所や水族館もありましたしね!

次回はそちらの様子を書いていきます(^ ^)

カテゴリー: ブログ

2023-03-16 15:41:33


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