サイトと深場。8月18日桧原湖。
18日の桧原湖。
無風の時間と風がある時の風裏ではクローラーを投げつつ、魚が出て来たら虫吊るしと沈む虫でサイト。
他の時間はライトリグ。

まず朝イチのシャローは不発。
その後ディープへ。

今の桧原湖はこんな魚探映像がたくさん。エリアによって魚が多い水深はバラバラ。
エリアによっては7〜8m。また別なエリアでは11m。全体的には9m前後。

まずは浮きキャロで連発。
しかし風も弱いので再びシャローへ。

クローラーを投げつつ、出て来た魚をサイトで吊るしと沈む虫。
水面すぐ上の陸上に居るでっかいカエルを食べようとしているバスもいましたね…笑

吊るしはもちろんWSS-ST64L+でパワーファイト。
沈む虫系サイトはリニューアルにより細PEとの相性と、軽量ルアーのアキュラシーキャスト性能がグッと良くなりサイトにも長けたWHPS-ST65L!

風が吹いたらまた深場。
もちろんライトキャロにもWHPS-ST65L。
そしてダウンショットにはWHPS511ULとWSS-ST59UL。

WSS-ST59UL、WHPS511ULは僕の桧原湖ダウンショットロッド激推しの2本。
WSS-ST59ULはサンスンクラスのマイクロワームに0.9〜1.8gシンカー。
それ以上のワームとシンカーの総重量になるならカバー範囲が広いチューブラーのWHPS511ULで。
スモールマウスのライトリグ=ソリッドティップというイメージが強いですが、チューブラーの良さも知って頂ければ(^^)

カテゴリー: 桧原湖
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